保育理念
教育・保育とは思い出をつくることなり
こどもたちにとって「生きる力」そして心のよりどころともなるべき、豊かで温かい幼児期の思い出ができる教育と保育をめざします。
元気いっぱい!笑顔がキラリ☆
安心・安全で情緒の安定した生活ができる環境を用意し、こどもがのびのびと意欲的に過ごし、ひとりひとりの個性が尊重され、笑顔が輝く教育と保育をめざします。
〜教育および保育のねらい〜
心も体も健康でたくましい子ども
基本的生活習慣を身につけ、のびのびと心も体も働かせてあそび、自分の力で健康で安全な生活を作り出せる!
豊かな感性を持った子ども
表現活動など様々な体験を通し、豊かな感性と創造力を持ち、どんな場所でも自分を表現出来る!
よく聞き、よく話せる子ども
生活の中で言葉への興味と関心を育て、自分の意見や考えを表現し、また相手の考えも受け止めることで伝え合う喜びを感じることが出来る!
自ら学んで、考えられる子ども
身近な環境に自分から関わり、色んなことに興味や関心をもって『なぜ』『どうして』の好奇心や探究心をもって関わることが出来る!
四日市こども園は真宗大谷派である阿弥陀寺を母体とし、真宗保育を柱とし日々の保育・教育を行っています。
四日市こども園は、毎朝「五つのちかい」とみ仏様に手をあわせる「おはじまり」から一日がスタートします✨
「五つのちかい」はわたしたちに一生涯を通して大切なことのすべてを教えてくれる、大切なことばです。
